注文住宅~構造について~

注文住宅 構造について

鏡不動産の確かなこだわり他社とは違う住宅構造

住宅構造の種類と分類について

特徴を知って適切な構造を選びましょう!

住宅の構造は様々でそれぞれ工法が工夫されています。
それらの工法にはメリットとデメリット、工期やコストにも違いがあります。
それぞれの工法の特徴を知って、適切な選択をすることが必要です。

  • 鏡不動産の注文住宅はココが違う!
  • 鏡不動産では、通常使われいる建材よりも、太いものを使用し、丈夫な骨太住宅を提供しております。

構造の種類と特徴について

在来軸組工法について

在来軸組工法について

  • 鏡不動産の注文住宅はココが違う!
  • 鏡3寸半角材の断面積は12.25平方寸であるのに対して、4寸角の断面積は16平方寸です。つまり、4寸角の方が1.3倍の面積を持ち、それだけ強度・耐久性・耐震性が高くなるのです。
説 明 日本の伝統工法。土台・柱・梁・筋交いで構成される。
長 所 ●日本の風土に合った工法 ●木の香り、温もりを感じる
●レイアウトの自由度がある ●リフォームが容易
短所 ●大工さんの熟練度に左右される ●火災保険料は概ね高い

2×6工法について

2×6工法写真

  • 鏡不動産の注文住宅はココが違う!
  • 2×4の断熱材の厚みは90mmであるのに対して、2×6は140mmです。つまり、外張り断熱加工をしなくても性能を高めることができるのが、2×6の特徴です。
説 明 北米で生まれた合理的な工法。2インチ×6インチの部材と構造用合板で、面として耐震を確保する。
長 所 ●耐震性能は高い ●火災保険料を安くできる
●大工さんの熟練度に左右されにくい(技術者を選ばない工法)
短所 ●雨に弱い(上棟・雨養生まで時間がかかる)
●リフォームには制約あり ●部分的な腐朽に注意 ●開口部に制約あり

完全自由設計の家創り

お客様の「こんな家に住みたい!」を、様々な組み合わせで実現致します!

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